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我らの恩人をよろしく、東京の病院の人たち。 [JEF UNITED 市原・千葉]

イビツァ・オシムが順天堂大学浦安病院のICUを出て
都内のリハビリ専門病院へ転院したらしい。
僕は脳梗塞のことや入院やリハビリのことが全く分からないので
そのことがどの程度の回復を示しているのか分からないけど
少なくとも快方へ向かっているようで、良かった。

リハビリもきっと気楽なものではないだろう。
だから「がんばって欲しい」という気持ちに変わりはないけど
ひとまず「シュワーボオスタニ」のバナーは取り外した。
もとより「ICUから出られるまで」というつもりで貼っていたので。

また自由にサッカーと愛し合える日々が早く戻りますように。


ところで
昨日のエントリーには、草稿では存在したが
(焦点がボケると思って)アップ寸前に削除した部分がある。
改めて別の記事にするつもりで残しておいたが
なんとなくタイムリーな気がするので、草稿のままアップする。
(偉そうなことを言いながらもスポーツ新聞のWeb記事はチェックしてるのだ)

-以下-


 いま在籍する選手にジェフでプレーしたいという動機があるとすれば
 クラブやそれに関わる人への“愛着”くらいであろう。
 そういうのは交渉の材料にならない。いや、してはならないものだ。

 例えば、佐藤勇人の誠意に甘え続けることは許されない。
 おそらく彼はその25年余りの人生で得た様々な経験から
 “自分はどうありたいか”を知っている人である。
 それは“何を大切にするか”、“大切なものとどう接するか”
 明確なビジョンを持っているということでもある。

 所属クラブの現在や未来のことを想うことは
 彼にとっては「当然のこと」なのだろうと思う。
 想い(意思)を実行する行動力も備えている。
 しかし、そんな彼の想いを他者が「当然のこと」と考えてはいけない。
 もっとはっきり言えば、彼の想いに報いなければならない。

 クラブは彼の意見に耳を貸さなくてはならないし
 待遇の向上をも躊躇うべきではない。
 もちろん僕らも、彼の描く理想的な関係を分かろうとし
 実際に態度で示すべきだろう。

 これは戦力云々の問題ではなく
 血の通ったクラブになるために必要な条件である。
 サポーターは単なる消費者ではないので、求めているのは“商品”ではない。
 より精神的な“繋がり”のようなものだ(断言して差し支えないでしょう?)。
 佐藤勇人はその実現をも考慮して振舞ってくれているんだと思う。

 …念のため断っておくけど上述の勇人の考えについては僕の憶測です。
 こういう憶測をしてしまうのは僕の性格的な傾向に違いない。
 やっぱり「成績さえ良ければ文句は言わぬ」の態度をとるのに
 僕はいささか不向きな性向だと思う。


-以上-

もうずっと言っていることだが
我がクラブは僕が第一に大切にすべきと思うものを軽視している。
だからいつも「じゃ何が大切なのよ?」「犠牲を払って何を得るのよ?」
という話に辿り着いてしまう(で、怒気の強いエントリーをする)。

このままキーボードを叩いてるとまたそうなってしまいそうなので
今日のところはこの辺で。



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「ストーブリーグの勝者がACLに出るわけじゃねえ」ってとこかな。 [JEF UNITED 市原・千葉]

例年に違わず移籍の噂がちらほらあるが
僕はスポーツ新聞をまるで信用してないので、ひとつひとつは取り上げない。
移籍情報はこの時期もっとも関心(購買意欲)があるネタだから
ウワサ程度のものでも各社こぞって書くのは当然だしね。
(新聞社とのスポンサー契約なんてニュースソースの専売契約でしょ?)

うちの場合、獲得の方はもっと信用できなくて
「オフに全く動かなかったわけじゃないんだけどね~」という
クラブ幹部の事前の言い訳くらいにしか見えない。
監督もそう。結局落ち着くところに落ち着いても
“頑張ったアリバイ”が新聞のバックナンバーに残ってる方が
はるかに印象がいいからね。

はっきり言えるのは
監督不在でも「このチームでプレーしたい」と思わせられるのは
ほんの一部のビッグクラブだけだっつーの、ということかな。
クラブが公式に発表するまでは静観です。
(獲得が成功しても、それ自体が評価の対象にはならんけど)

 

今オフ、また心を抜き取られるような移籍劇がもしあっても
(客観的にはおそらく)びっくりするような状況じゃない。
選手から見ればクラブは致命的なほど求心力を失っているし
クラブの姿勢はもともと“サポの心なんて関係ねえ”の一芸押しだ。
クラブがそうなら、悲しいけれど僕もその基準で成否を判断をするしかない。

バス釣り大会で網いっぱいにアユを釣ってもだれも賞賛しない。
僕みたいな者がいくら「アユでいいよ」「アユの方がいいよ」って訴えても
「バス釣りで勝負したい」って言い張るなら、バスを釣らないといけないのだ。
そいつがバスフィッシング向きの釣具なんかぜんぜん持っていなくても、だ。

来季も「アジア」と言うのなら、網いっぱいの勝ち点を集めなければならない。
それができなければ失格だ。
成功の形が明確なら、失敗の形も明確なのだ。分かりやすくていい。

 

ところで責任の所在についてだけど
監督の任命権とその責任はGMにある。
しかしGMの任命権とその責任をGM自身が負うことはできない。
なお我がクラブは2年続けてGMを放出している。

「責任の所在」と「成否の判断基準」はだいぶ明確になっている。
来季はいよいよ“覚悟の1年”ということで、よろしいのではないかな?
まあ本音では“最後の1年”にしてもらって
早いとこアユの価値を知っている人にトップに立ってもらいたいんだが
そこは僕も覚悟して、来季もまた1年間がんばって応援しようと思う。

 

僕は選手たちと心で繋がっていたいし
選手たちにも(ちょっとだけでいいから)そう思って欲しい。
僕にとってその動機は何よりも強いから、自己矛盾も克服できる。



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黄色い撫子に喝采を。(先週の多摩の話) [JEF UNITED 市原・千葉]

★なでしこリーグ入れ替え戦 ジェフレディース●2(4PK5)2○伊賀くノ一FC

当の試合から8日遅れでエントリーするのは恥ずかしいものです。
まあ、タイムマシンに乗ったつもりでお読みいただければ幸いです。

 

今だからと言うわけではなく絶対的に言えることがある。
この試合は僕らにとって間違いなく
クラブワールドカップ決勝戦よりも数倍おもしろかったということである。

負けたのは悔しい。
一年間戦ってきた選手たちのことを思うと胸が苦しい。
でも僕は、敗北の落胆をも分かち合うことができることが
僕らサポーターの特権だと考えている。
黄色いユニフォームに包まれた勇ましい“なでしこ”たちと
あの時間と空間を共有したことは、僕にとっての誇りなのだ。
 

「入れ替え戦」という舞台設定が僕らを高揚させたことはもちろんだが
この誇らしさの根幹になっているのは
攻撃意識の高い戦術スタイルと、勝負に賭けた姿勢である。
おそらくレギュラーシーズンから貫徹していたであろうそれこそが
同じエンブレムを胸に持つ僕らを陶酔させたのだ。

 

常にボールが人がめまぐるしく動くテンポの早いゲームだった。

ワンタッチプレーの巧いFW#9石田美穂子がターゲットで
その周囲を動くFW#23清水由香は長距離を速く走れる選手だから
もとより速攻に適したオーダーのように思える。
またコンタクトプレーで劣る場面がしばしば見られたので
それを見越した監督が「ボールを早く動かす」を意識させたかもしれない。

守備でも早いプレッシングを徹底しているから
対戦相手はプレスの餌食にならないようシンプルにボールを捌く。
慌ててパスしようとすればミスが生まれやすいし
相手に運動量を強いることもできるので、スタミナ勝負に持ち込める。
そうして自然とボールの止まらないゲームとなる。

それがジェフレディース(以下ジェフ)のゲームプランであり
望むところの展開だったのかなと推測する。
――ただ、伊賀にとっても望むところだったのかもしれないし
  そもそもなでしこリーグの全体的な傾向なのかもしれない。
  その辺りは僕の勉強不足で分からない。

先制されて追いつき、引き離されて追いつく、という展開は
格上を相手にする立場からして痛快なものがあった。
ただ、あまりにも(いや本当にものすんご~く)走っていたので
はっきり言ってスタミナ切れが心配だった。

伊賀とジェフを比すとボールコントロールの技術に差があると感じた。
それが「1部と2部の差」というやつかもしれない。
だからもしジェフのスタミナが先に切れてしまったら
そのような差が如実に影響してくるだろうと思っていたのだ。

 

しかしスタミナは90分間切れなかった!
日頃の鍛錬があったとしても、普通あそこまでできるものなのか!?
「どうしても勝ちたいんだ!」っていう気持ちが
白茶けた芝を伝わり陸上トラックを越え、スタンドへ届いてきた。
後半の半分はもう試合の意味ではなく、試合自体に感動していた。

延長戦は体力的にきつそうだったが、気力は果てず。
“足を溜めていた”伊賀の攻撃を耐え抜いた。
120分を全力疾走で駆け抜けた。
試合はそれで終わった。
ピッチの向こうの方でサッカーボールを使ったくじ引きが行われ
来期の1部リーグ参加チームは選択された。(おめでとう、伊賀。)

 

ジェフレディースの夢は来季にもちこされた。
また長い1年が始まる。プレッシャーも今季とは違うだろう。
苦しいときもあるだろう。でも、弱気になんてなっちゃいけない。
入れ替え戦では“こんなに戦えるチームなんだ”ということを示した。
“もっと大きな夢を持っていい”そう思わせるエネルギーがあった。

試合後にみんなで流した涙はきっと無駄にならない。
一年後、僕も一緒になって思いっきり嬉し涙を流したい。
そうなると来季はもう、ジェフレディースから目が離せない。
忙しくなりそうだ(また更新頻度が下がっちゃうな)。



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クラブNo.1より、なでしこリーグDiv.1。 [JEF UNITED 市原・千葉]

★今日はなでしこリーグ入れ替え戦!

どう頑張っても他人事なクラブワールドカップより
本意気の熱い試合が僕らにも残っている!
そう、なでしこカップの入れ替え戦だ!

もっともっと一生懸命煽りたいけどもうすでに試合当日。
きっと早起きして多摩へ行くため
いつもより早く床についたジェフサポ諸兄がほとんどでしょう。
流星群に願い事するまで寝ないぜッて人が読んでいると期待します。

blog「ジェフサポな日々」のアキ様が
応援サイトを開設されて告知しているように、我らがジェフレディースは
この伊賀FCくノ一戦に勝てば文句なしで1部昇格。
これは歴史の証人になるべく足を運ぶしかないでしょう!
空っぽのジェフ成分も補充完了まちがいなしです。
てか掛値なしに絶対におもしろいです。だって真剣勝負だもの。

僕も以前に秋津へ観戦に行ったときのように
石田美穂子選手応援グッズを持って参戦します。
ちょっとプリンターがバカになってて発色が良くないのがムカつくが
こんな感じでできております。B4サイズなのでちょっと小さめですね。

石田選手ご自身のブログ「GUNNER'S HALFTIME」。
試合後は誇りに満ちた彼女の“声”が、綴られることを期待しよう。
よ~し、いつもはちょっぴり恥ずかしくてできないトラックバックも
今夜だけは思い切ってしちゃうぜ。

とにかく選手たちが悔いを残してほしくない。
彼女たちが全力を出せるよう、僕も一生懸命応援します。
せっかくこんな時間まで起きていたので、流れ星に祈って、寝ます。
がんばれ、がんばれ、がんばれ!!

 

◇ジェフレディース応援サイト(管理人 アキ様)
BREAKTHROUGH ~Road to Divion 1~



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これからの僕の態度(ただし草案)。 [JEF UNITED 市原・千葉]

アマル・オシム監督と唐井直チーム統括部長が解任。
「契約を解除することを決定しました」「契約を更新しないことと致しました」
いずれも小動物のような警戒心で核心から遠回りした表現であるが
最後は能動的に言い切っているので、「解任」と表して差し支えあるまい。

またしてもクラブに裏切られたような気持ちだが、ひとまず感情の問題はさておこう。
なかなか補強で戦力アップを図れないクラブにとって命綱のような「継続性」を
この時点でリセットしたジェフ(これから「継続」に持ち直す術もなかろう)。
僕はこれからどのような態度でクラブと向き合うべきなのか、考えた。


2007年2月のサポコミで淀川社長は
現状にそぐわず具体性も見えない「アジア制覇」の旗印をかかげ
不可解な放出の説明を「結果だせば文句あるまい」という態度で押し切った。
そのとき「結果が出なかった時の責任を誰がどうやって取るのか」
ということを言及しなかったのは、僕らのミスだろう。反省しよう。

最終目標と、その達成にかける期間
最終目標への過程としての1年目(2008シーズン)の目標
それぞれの目標を果たせなかった場合の、責任の所在と処分

今度はこれらを明示してもらわなければなるまい。
目標達成の方法は、選手に対して説明してくれればいい。
自分の立場のことではなく、本当にジェフの利益を考えているのなら
相応の覚悟が示されるだろう。そうでないと困る。


僕は結果を至上命題とする考え方が好きではない。
それは試合の勝敗に限らず、観客動員や各種の収支においてもだ。
なんとかして勝とう、少しでも向上しよう
クラブとサポーターが互いに向かいあおう、支えあおうと志していれば
それで良い(それがいちばん良い)と考えている。

しかし、こうして僕らの気持ち、僕らの存在を無視してことを運ぶから
クラブの意思は今そこにないと判断せざるを得ないのだ。
結果という否応なき“強さ”で、サポーターを掌握しようということだろう。
たしかに、サッカーで強く大きくなろうという意思はサッカーにおける原理だ。
買う、売る、育てる、といったプロクラブの方法論も、それによって成立する。
その意味で結果至上主義も間違ってはいない。否定しきれない。

最悪なのは例えば「古河一族で身内を固めよう」などという
プロフェッショナルが聞いて呆れるようなままごとが目的になってしまうことだ。
それだけは断固として否を突きつけなければならない。
よしんばそれが“強さ”を得るために必要な方法のひとつだと言い張るのなら
よろしい、“強さ”を示してもらおう。全ては結果で語るということだ。よろしい。
失敗のリスクを覚悟し、責任の所在と処分を具体的に示しさえすれば。


以上が極力ポジティブに考えた僕の現時点での意見である。
要約すれば「結果さえ出せば何も言わぬ(時間も与える)」
ということなのだが、正直これがこれからとる態度として
正しい(より良い方を目指している)のかどうか、自分でもよくわからない。

こんなのは間違っていると考える人もいるだろうか。
こんなのは今さら言うことじゃない大前提だと考える人もいるだろうか。
意思強き同胞の諸兄にも、なにか助言をいただければ幸いです。
あるとき“僕らの意思が統一されている必要がある”かもしれないから。


ところで、今はあえて選手たちの動向には触れない。
この状況下の選手たちの心を慮るには、僕には責任がなさすぎる。
今年までに築いてきたものは全てリセットされた。
僕はすべてを失う覚悟さえしている。
選手たちは思い煩うことなく、自らの意思を尊重してほしい。



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象徴的なシーズンの象徴的な最終戦。それらしい順位。 [JEF UNITED 市原・千葉]

★J1リーグ第34節 千葉●0-2○名古屋 (フクアリ '07.12.1)

寂しい内容のシーズンも、もう終わりとなるとまた別の寂しさがある。
最後にフクアリを満喫するため少し早めに行くつもりだったが
京葉線が遅延しており、予定よりも15分ほど遅れて蘇我に到着した。

蘇我駅でOVERの発車ベルを聴きながら
2時間30分ほど後にはじまろうとしている試合に思いを馳せた時
「あれ、今日の相手ってどこだっけな?」とマヌケな疑問が浮かんだ。
僕は“シーズン最終戦”というキイワードにばかり気を取られて
対戦相手とそのチーム状況について、全く考えていなかったのだ。
勝負に臨む姿勢ではないな、と我ながら呆れた。

もし勝ち点で並ぶ名古屋に勝っていたら(いま書きながら調べた)
東京をも上回り11位になる可能性があったわけだが
終わった今でさえ「13位も11位も変わらないな」という感想である。
チームも(僕ほどマヌケじゃないにせよ)モチベーションの乏しい条件だったろう。
まして『最終戦のホームゲーム、同勝ち点の相手』。
勝利の約束は、なんでかいつも裏目に出るんだ。

しかし、すぐ下の14位に勝ち点1差で大分が迫っている
この現実を公式に記録できたことは、もしかしたら好材料かもしれない。
我々の立ち位置を、あられもなく如実に表しているからだ。

 

試合。
鏡を合わせたようにぴったりとマッチアップする陣形で組み合ったが
それがゆえにズッシリとのしかかった体格差のハンデ。
 佐藤勇人、工藤浩平、羽生直剛、水野晃樹(平均身長169cm、平均体重63.8kg)
 金正友、中村直志、吉村圭司、本田圭祐(平均身長179.5cm、平均体重72.3kg)

こうなると一人が長い時間ボールを保持できないので早めに球離れしたいが
残念なことに運動量でも劣り、サポート不足でパスはまるで繋がらなかった。
中盤で唯一 山岸智だけが体格的に勝っていたのだが
そのマッチアップの相手である小川佳純にゴールされたというのは、皮肉なものだ。

イビツァ・オシムがジェフを率いていた頃
体格差のハンデを補っていたのはなんだったか(監督の体格じゃあるまい)。
選手たちもきっと気がついているはずだ。
それを取り戻すのは容易ではないだろう。時間もかかるだろう。
でも選手たちがそのために、歯を食いしばり前を向いてゆくのなら
いつまでもどこまでもついてゆくのが僕らの役目だと考えている。
そして、それがいちばん幸せなことだと考えている。

だから、がんばれ!走れ!失敗したっていいんだぞ!!

 

甲府、広島、大分、名古屋、東京、そして我がクラブ。
僕はこれらのチームの監督がこだわったものが好きだ。
しかし現実という奴はぼくの趣味を鼻で笑うように、哀れなレッテルを貼った。
悔しいよ。すごく、悔しい!くそったれだ!
このくそったれな現実を受け、来シーズンと未来のジェフに僕が何を求めるのか
何を誇り、何に喜び、怒るのか、長いオフの間にいろいろ考えたいと思う。

ストーブの炎はこの冬もまた僕らに冷や汗をかかせるのかな。
今から寒いや。


試合後には親しいジェフサポ仲間たちと反省・忘年会を催しました。
こうして語りあい、励ましあうことのできる仲間があることは
僕がジェフサポであり、またブログに何か書くことを強く支えているのです。
どんな試合の後にも「次節フクアリでまた」と交わす握手は
かけがえのないエネルギーなのです。
今年一年いろいろありましたが、お疲れさまでした。ありがとうございました。
ああそう、15日に多摩市立陸上競技場で、また。



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